トンデケア

テレビでも絶賛放送中!トンデケアとは?

間接痛のイラスト

腰や肩がズキっと痛んだりする間接痛、筋肉痛、神経痛にオススメの医薬品として話題のトンデケア。

 

湿布や針灸を試してイマイチだったあなたに特に試して欲しい医薬品で、七つの有効成分によって、肩こり、五十肩、ひざ間接痛、腰の痛み、神経痛、筋肉痛、関節痛、手足のしびれ、眼精疲労といった全身の様々な間接痛や神経痛の痛みを緩和する効果が認められた第三類医薬品です。

 

飲み方も食後すぐに1日1回2から3錠を飲むだけで続けやすく、続けるなら公式の定期的購入がお得です。ちなみにこの定期購入は購入回数の縛りが無くて簡単に解約できます。
ただトンデケアは15歳以上の成人のみの方が対象で、15歳未満は服用が推奨されていませんので注意してください^^

 

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トンデケアを通販でお得に購入するには?

現在までAmazon(アマゾン)、楽天(らくてん)、ケンコーコム、Yahoo!ショッピングでは販売されていないので、公式の直販のみで入手できるようです。

 

公式の購入メニューを分かりやすく表にしてみました。表の料金は税別で送料は含まれていません。
トンデケアは、一瓶に93錠入っていて、約31日分となっています(1日1回3錠×31日)

 

購入メニュー 初回購入 2回目以降
通常購入(93錠) 4,900円 4,900円
定期購入(93錠) 3,675円 4,410円
2個セット定期(93錠×2つ) 6,800円 8,300円

一番オトクなのは二個セットの定期購入です。お届け間隔は15日から最大3ヶ月まで選べるので、一月ごとに届くのが煩わしいって時に便利な定期コースですね^^
最低受取回数も無いので解約がしやすいので、お試しに家族で初めてみるのもいいかもしれません。

 

もうひとつの定期購入は通常購入よりもお得で、送料無料、最低受け取り回数がありません。なので、とりあえず1ヶ月だけや少しずつ試して見たい方にぴったりのコースです。

 

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トンデケアの7つの有効成分とは?

トンデケアの成分

エネルギー産生
筋肉や神経組織に必要なエネルギーの産生を促すための成分が配合
フルスルチアミン塩酸塩は栄養ドリンクや錠剤などで有名なアリナミンシリーズに含まれている成分で、そのほかにも間接痛系の医薬品でも良く見かける成分です。ニコチン酸アミドもエスファイトゴールドやエスカップなどに、パントテン酸カルシウムはハイチオールCシリーズなどに含まれている有名な成分です。

  • 1、フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)
  • 2、ニコチン酸アミド(ビタミンB3)
  • 3、パントテン酸カルシウム(ビタミンB5)

 

血流促進
血流を促進して、肩こりや腰の痛み、手足のしびれを緩和するための成分が配合
こちらはユンケルやアリナミンシリーズに含まれている成分ですね。

  • 4、ビタミンEコハク酸エステルカルシウム

 

神経系
神経系を正常に働かせるための成分が配合
ピリドキシン塩酸塩はさんまなどに、シアノコバラミンは乳製品やレバーなどの食品に含まれている成分です。
ガンマーオリザノールは米糠に含有される特有の成分で、自律神経を整える効果があるようです。

  • 5、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)
  • 6、シアノコバラミン(ビタミンB12)
  • 7、ガンマーオリザノール

3錠中の成分と分量まとめ♪
フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)…109.16mg
(フルスルチアミンとして…100mg)
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)…100mg
シアノコバラミン(ビタミンB12)…1,500μg
ビタミンEコハク酸エステルカルシウム…103.58mg
(dl-α-トコフェロールコハク酸エステルとして…100mg)
ニコチン酸アミド…60mg
パントテン酸カルシウム…30mg
ガンマ-オリザノール…10mg
【添加物】
ヒドロキシプロピルセルロース、マクロゴール、タルク、炭酸Ca、乳酸Ca、ケイ酸Ca、カルメロースCa、セルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、アラビアゴム、酸化チタン、白糖、カルナウバロウ、リボフラビンリン酸エステルNa

 

トンデケアの口コミや体験談

⇒投稿はこちらから

六十歳を過ぎたあたりから膝の違和感と腰のピキっとした痛みに悩んでいました。湿布や灸、サポーターなどは試しましたがはっきりした効果は感じられず、毎日の立ち座りがすっかり嫌になっていたころテレビのCMを見て知ったのがトンデケアです。
食後に1回3錠を飲むだけと手軽で続けやすく、効果を実感してから満足感を覚える日々です。ただ、最初は薬を始めてインターネットで買うのが怖かったですが、代金引換がありましたので少し安心して買う事ができました。
最初は、通常購入でしたが今後は定期に切り替えたいと考えております。

 

仕事でベッドメイクを初めて、腰がズキッと痛みが走って泣きたくなりました。横になっても、座っても痛くて動くとズキット痛くて、朝起きればズキズキと痛み出して、五千円もするサポーターを買って付けたら少しまともになりましたが、蒸れの不快感と痒みでイライラも溜まり出した時、知人から教えられたのがトンデケアでした。
この仕事は一人で没頭できるので私にとっては天職でできれば続けたかったので動きに邪魔にならない、飲んで痛みを緩和できるならと購入しました。
飲んでからある程度の効果を実感して、かなり満足感を覚えています。
仕事に慣れるまでトンデケアの世話になりたいと思います。

 

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トンデケアの服用方法や保管方法は?

トンデケアの飲み方は、食後に1回2錠から3錠を食後に水やお湯で噛まずに飲むだけです。
もしも飲み忘れた場合は、成分の過剰摂取を避けるためにその服用分を抜いて起きます。飲んだのか飲んでないのか分からない時も同じ感じでしょう。
リスクの低い第三類医薬品とはいえ、用法と要領を守る事が肝要で、加量に服用しても効果が高まる事はないので飲みすぎない事が大切です^^

 

年齢 成人(十五歳以上) 十五歳未満
一回量 ニ錠から三錠 服用しないこと
服用回数 一日一回

トンデケアは十五歳未満は服用できないようです。

 

保管方法まとめ

開封後は、直射日光が当たらなくて湿気の少ない涼しい場所に密栓して保管することになっています。
冷蔵庫への保管や小児の手が届く場所には保管しないことが必須で、開封後はなるべく早く服用すします。

 

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そもそも第三類医薬品って何?

医薬品とは

第一類医薬品、第ニ類医薬品、第三類医薬品、医薬部外品、サプリメントと色々な表記があって何がなにやら・・・・
何となーく「医薬品」の名前が付いている方がすごそうって思いがちですよね^^もちろんその認識は間違いではありません。

 

では、第三類医薬品とは何ぞやと言うと、一般用医薬品(病院で貰う処方箋が必要なく、店頭で販売できる医薬品)の中でも安全と健康上のリスクが比較的低い医薬品の分類のことです。
有名な第三類医薬品ならアンメルツ、サロンパス、コンドロイチンなどがありますね^^
weblio辞書からの引用を載せています↓

一般用医薬品の中でも特にリスクが高いものは、第一類医薬品に分類される。リスクはそれほど高くないものの、リスクの懸念が全くないわけではない、といった程度のものは第二類医薬品に区分されている。第三類医薬品は、服用することで体調に影響があったとしても日常生活に支障を来すには至らないレベルのものが区分される。例えばビタミン剤や整腸薬などが第三類医薬品に含まれる。
第三類医薬品

 

おおまかな定義

○○類医薬品はもうちょっと細かく分類できたり説明できますがおおっざぱにすると・・・

  • 第一類医薬品

    薬効と副作用のリスクが特に高いもの
    販売は薬剤師のみ

  •  

  • 第二類医薬品

    薬効と副作用のリスクが比較的に高いもの
    薬剤師の監督が必要

  •  

  • 第三類医薬品

    薬効と副作用のリスクが比較的に低いもの
    登録販売者であれば販売可

 

サプリメントと医薬品の違いは、サプリメントは栄養補助食品や健康補助食品に多くの製品が分類されています。つまり薬ではなく食品に近いものです。
それに対して一般用医薬品は薬なので効果の作用が認めれています。トンデケアは副作用のリスクが低い第三類医薬品に分類されていますが、薬なので副作用のリスクを低くするために用法や要領を守ることが大切ですね^^

 

また医薬部外品(薬用)は極端に言ってしまえば医薬品と化粧品の中間のような扱いです。なので医薬品の方が効果や効能を断然期待できるでしょう(個人差もあり)

トンデケアに副作用はあるの?

医薬品とは

トンデケアは第三類医薬品なので比較的に副作用のリスクが低い医薬品ですが、次の症状が副作用として現れる可能性があるようです。
もし次の症状が現れたら、服用の中止とトンデケアに同封されている説明書などをもって医師、薬剤師か登録販売者に相談してください。

  • 皮膚系

    発疹、発赤、かゆみ

  • 消化器系

    吐き気、嘔吐、口内炎、胃部不快感

上記の副作用のほかに服用してから軟便や下痢、便秘といった症状が現れることがあるようです。女性の場合は生理が予定よりも早くきたり、経血の量がやや多くなったりすることもあるようです。
軟便や下痢、便秘が持続したり強くなった時や生理の出血が長く続く場合は、服用を中止して医師、薬剤師や登録販売者に相談が必要です。

 

また何かの治療中や、薬などでアレルギー症状を起こしたことがある方は事前に医師などに事前に相談しておく事が必要です。
不安を煽る訳ではありませんが、私の経験から薬の交ぜ飲みや治療中に勝手に追加したりすることは危ないですからね。

 

発疹(はっしん)とは何ぞや?

副作用の表記はほぼ公式サイからの引用ですが、発疹(はっしん)と記載されています。これは聞きなれない方も多いのではないでしょうか?
よく聞く湿疹(しっしん)が皮膚の炎症系の症状に対して、発疹はより広い症状の事を指します。
例えば色の変化や盛り上がりがあったり、斑の点々だったりですね。

トンデケアのまとめ!

トンデケアは、ジェイフロンティア株式会社が運営するウェブサイト「くすりの健康日本堂」で販売されている間接痛、筋肉痛、神経痛の痛みを七つの成分がアプローチする医薬品です。
現時点では楽天やアマゾンでも販売されていない直販式のようです。医薬品の分類では第三類医薬品に分類されているので、副作用のリスクが低くてビタミン系の成分が多いので安心感があります。

 

アプローチする痛みは

  • 肩こり
  • 五十肩
  • ひざ間接痛
  • 腰の痛み
  • 神経痛
  • 筋肉痛
  • 手足のしびれ
  • 眼精疲労

と、全身の様々な間接痛や神経痛の痛みを緩和する効果が認められています。

 

飲み方も食後に一日一回ニ三錠を飲むだけで手軽で続けやすいです。
公式サイトにて「1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談してください。」と書いてあるので、まずは一ヶ月トンデケアを試してみませんか?

 

トンデケア